【海音】
「ほら、裸の男女が二人きり……この状況でお兄様が我慢できるはずなんて、ないですもの」
【海音】
「どうですか? お風呂でわたくしにおち○ぽを擦られるのはどんな気分ですか?」
【海音】
「ふふ……気持ちいいですか? 屈辱的ですか?」
【信一】
「うう……」
妖艶に微笑みながら、海音は俺の肉棒を刺激していく。
二人とも裸という状況、海音の甘い囁きが俺の理性を軽く奪っていく。
またしても、またしても俺は流されてしまうのか……!?
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